裁判員
昨日は、何年か振りのお芝居見物に行ってきた。
姪のお友だちが参加している劇団の
裁 判 員
近い将来導入される裁判員制度。
巷でも擬似裁判をやって、理解を深めようとしたりもしてる。
実は、誘われるままに会場に行って、そのときまで演目を知らなかったんだけど、面白そうやな・・・と^_^;
チビさんたち二人も一緒だったから、ファミリールームなる所に案内してもらい、周りに気遣うこともなく、ノンビリと観劇することになった。
いやぁ~、いいね これはw
こちらの声は完全にシャットアウトされてるもの。
リラックス、リラックス。。。。。。。
しかし、リラックスしすぎて、日頃の睡眠不足がムクムクと・・・・・・
( u _ u ) クゥゥゥ。o◯
はい、途中居眠りこいてしまいました(;^_^A アセアセ
でも、概要は把握しましたよ^_^;
素人が果たして、人を裁くことが出来るのか。
専門家が見つけた、あるいは見つけられなかった小さな事柄を、どのように受け止めていけばいいのか。
いたずらに感情論で決め付けていないか。
揺れ動く裁判員たちの動向が、よく表現されていて、とても分かりやすいお芝居だったな。
いつか、あなたにもそしてわたしにも『裁判員』に選ばれた、という通知がくるかもしれません。
その時は、どう対応すればいいんでしょうか。
ただ単にイヤだからという理由で断ることが出来るものでもないですしね。。。
ちょっと考えないといけないかも、ですね^_^;
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